小中学校時代の卒業文集を公開。あの頃から私はアホだった・・・。

小学校の卒業文集

小学校の卒業文集

どうも〜、ゴダです。

現在愛知の実家に帰ってきているのですが、

部屋の整理をしていたら小中学校の卒業文集を発見しました。

というわけで今回はわたしの卒業文集を公開します。

特に有益な情報ではないので、興味がない人はスルーしてください。

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小学校時代の卒業文集

自己紹介欄 小6

自己紹介欄 小6

まず自己紹介欄を読んで思ったことが、

ゴダ
小6のときのオレ、めちゃイキってる

ということ。笑

まず、顔の周りがキラキラ輝いてて画像補正がすごい。

電話欄の「ファンが殺到するかも」というコメントも相当イキってますね。

でも電話は一切ならなかったので、その心配はありませんでした。

というか今もネット上にメアドやツイッターをさらしてるけど殺到していません。笑

小6のときの夢

小6のときの夢

今のわたしからは想像できないでしょうが、むかしは学校の先生になりたかったんですよ。

というのも、父が教員をやっているので、当時はその影響が強かったんですよね。

でも現在は世界を転々としながらオンライン中国語学校を運営する日々を送っています。

まあオンライン中国語学校も学校なので、あながち間違いじゃないんですけどね。

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小学校時代の修学旅行記

次にめっちゃ笑ったのが「修学旅行記」。

とにかくツッコミどころ満載でした!笑

小学校の修学旅行記1

小学校の修学旅行記1

まず、冒頭の「ぼくは、(大胡田)」という部分からして変です。

私のページなんだから一人称は私に決まってます。笑

そしてさらに面白いのが次の赤線箇所。

「バスにのるときにもつをバスの下にのせた。ぼくは、このバスすげェなと思った。」

当時の私はこんなことで感動していたのか・・・。

人生の経験値が低すぎる。

小学校の修学旅行記2

小学校の修学旅行記2

夕食後の出し物で「古畑任三郎」をやった同級生がいました。

あのときテレビで流行ってたもんな〜古畑任三郎。

懐かしいですね!

小学校の修学旅行記3

小学校の修学旅行記3

「見フィーバー」

このページでは同級生の「柳見沢くん」の名前を使って横読みを作ってました。

この自由な発想はどこから来たんでしょう?

担任の先生、わたしを世話するの大変だっただろうな・・・。

小学校の修学旅行記4

小学校の修学旅行記4

この旅行記は原稿用紙20枚くらいの長文ですが、出来事が書かれてるだけで、感想がほとんどありません。

感想らしい感想は最後のページの「とにかく楽しくいい思い出になった」くらい。

先生からも「ただ楽しかっただけでなく自分達のやる気の結束をこれからも大切に!」と突っ込まれる始末で、完全に呆れられています。

ブロガーとして情けない限りです。せめて今はいい文章を書けるよう頑張りたいですね。

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中学校時代の卒業文集

中学の卒業文集にもツッコミどころがいくつかありました。

中学校の卒業文集1

中学校の卒業文集1

いろいろと変なことが書いてありますが、最も注目したいのが最後の箇所。

「僕は将来、世界中を旅していろんな体験をしたいと思っています。」

ゴダ
おおお、ちゃんと夢が叶っている!!!

台湾留学やデンマーク留学をし、ヨーロッパ一周旅行を経て、今は海外でノマドみたいなことをしている。。。

見事に夢が叶っててちょっとビビりました。

やっぱり昔から海外に興味があったようです。

実際、得意科目は英語や地理や世界史で、海外に関係があるものでした。

中学校入学時の自己紹介

卒業文集ではないですが、中学入学時の自己紹介文も発見しました。

なかなか面白かったのでついでに公開しちゃおうと思います。

中学校入学時の自己紹介

中学校入学時の自己紹介

まず、好きなタレントの欄に「中村玉お」とあります。

一度も好きになった記憶がないのでネタで書いたんでしょうが、ネタって分かりにくいですよね・・・。

そして更に注目したいのが、愛読書欄の「まんゆうき」「地獄甲子園」「ちんゆうき」。

分かる人は分かるでしょうが、当時はロクでもない漫画ばかり読んでたんです。

それから尊敬する人欄に「シド」とありますが、これは当時飼っていた私の愛犬の名前です。

そもそも「人」ではないので、当時の国語力の低さがうかがえますね。

そしてきわめつけは特技欄の「悪霊ばらい」。これも一度も特技にした覚えがありません。

こんな感じで私は当時からかなりふざけた少年でした。

これからは色々頑張って、こんな人間でも生きていけることをブログで発信していきたいです!

終わり

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