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インドネシア・バリ島旅行の持ち物リスト。必需品やあったらいいもの

インドネシア・バリ島旅行の持ち物リスト。必需品やあったらいいもの

インドネシア・バリ島旅行の持ち物リスト。必需品やあったらいいもの

どうも〜、ゴダです。

最近わたしはものすごくバリ島に行きたいのですが、火山の噴火が怖くてなかなかチケットが買えません。

でも最近は行きたい気持ちが抑えきれなくて、ついにバリ島旅行の持ち物リストを自分で作っちゃいました(笑)

かなりフライング気味ですが、これをみて自分のテンションを高めてます。

というわけで、バリ島旅行をする皆様もぜひ参考にしてみてください。

※重要度の高いものには見出しに★マークをつけています。

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機内に持ち込む手荷物

カバン

バリは治安がいいですが、できればチャックの閉まるカバンを一つ持っていくようにしましょう。

ちなみにここで紹介しているMobusのカバンは、ナイロンっぽい素材でできていて防水です。

南国では急に雨が降ってくることもあるので、防水だとベターです。

パスポート(コピーも)★

まず海外旅行で絶対に必要になるのがパスポート。

パスポートがないと出国できませんし、空港で航空券を受け取ることもできません。

ですので、家を出るときに必ずパスポートがあるかどうかを確認しましょう。

※航空券は空港の各航空会社カウンターで受け取るのが一般的。

※6ヶ月以上の有効期限がある必要があります。

※コピーもあると安心できる。

現金★

海外旅行ではクレジットカードを使う人が多いですが、

小さな商店でのちょっとした支払いでは現金を使うこともあります。

ちなみに、ルピアへの両替はバリ島に着いてからした方がお得です。

ですので必要な分の日本円を忘れないようにしましょう。

※2015年6月12日より、入国時のビザ代は30日以内の滞在に限り無料になっている。

海外旅行マメ知識

現地価格を日本円に換算するには、以下のようなスマホアプリを使うと便利です。

なお、このアプリはネットがなくても使えます。

iMoney · 外貨為替換算

iMoney · 外貨為替換算
開発元:iDaily Corp.
無料
posted with アプリーチ

クレジットカード★

バリではほとんどの商店、レストラン、マッサージ店などでクレジットカードを使用することができます。

また、最初から海外旅行保険が付いているクレジットカードを持っていると保険に加入する必要がありません。

ちなみに当ブログのおすすめクレジットカードは以下の2つ。

おすすめクレジットカード

三井住友VISAカード

→入会費無料。初年度の年会費は無料で、次年度の年会費はプランにより違う。ケガ、病気、盗難、損害賠償保険がついている。

エポスカード

→入会費無料。年会費も永久に無料。病気治療費の最高保険金270万円など、高額のサポートが魅力的。

スマホ (or タブレット)★

今の時代、スマホ(またはタブレット)は旅行に欠かせないアイテムの一つです。

時計、地図、ニュース、計算機、調べ物、目覚まし、辞書、電子書籍、カメラ、カレンダー、日本の家族や友人との連絡、各種SNS、航空券やホテルの予約、などなど。

数え始めたらキリがない多くのことを、たった一台で行うことができます。

充電器★

スマホやタブレットを持っていくなら、充電器は忘れないようにしましょう。

SIMカード(or Wi-Fiルーター)★

現地のホテルには大体Wi-Fiが飛んでいますが、外にいるときも調べ物したりしたいですよね。

そんな人には現地の空港でSIMカードを購入するか、Wi-Fiルーターを借りるかをオススメします。

おすすめの海外用Wi-Fiルーター
複数人で同時使用しても1日数百円。しかもパケ放題。
→ 海外専用グローバルWiFi

カメラ、レンズ、電池

スマホのカメラじゃ足りないという人はデジカメを持参しましょう。

バリ島のガイドブック

※荷物になるのが嫌な人には電子書籍もおすすめ!

コンタクトレンズ or メガネ★

これは現地調達できますが、説明がインドネシア語のため、日本から使い慣れているものを持っていった方がいいでしょう。

生理用品★

こちらも現地調達できますが、同じ理由で日本から使い慣れているものを持っていきましょう。

むくみ対策

日本-バリ島間のフライトは7〜8時間。

わりと長時間なので、脚がむくんでしまう可能性があります。

せっかくの旅行だから1日目から快適に過ごしたい、

海やプールで水着になりたい、

という人にはララスリムナイト(昼用はララスリム)のような商品がオススメです。

また、バリ旅行に限らず旅行好きな人は一つ持っておいてもいいでしょう。

薬(酔い止めや常備薬)★

日本からバリ島までは7時間半以上かかります。

酔い止めを始めとする常備薬で必要なものがあれば、忘れないように持っていきましょう。

ウェットティッシュ or ポケットティッシュ

機内食の時にあると便利です。

また、現地のローカルレストランにはティッシュが置いてないこともあるので、一つあると安心でしょう。

歯磨きセット

7時間半のフライトなので、飛行機の中で眠る人もいるでしょう。

だから食後に歯磨きしたい人は忘れないように持っていきましょう。

なお、ホテルには必ず歯磨きセットがありますが、ドミトリーにはほぼないです。

現地で買うのもいいですが、日本から持って行くと安心です。

ペン

飛行機の中で入国シートを記入するときに使えます。

ただし空港にもペンがありますので、マストアイテムではないです。

スリッパ

飛行機内でくつろぐためのスリッパです。

7時間半のフライトでずっと靴のまま座っているのは辛いので、

心配な人は折りたたみできる軽いものを一つカバンに忍ばせましょう。

アイマスク

アイマスクがあるとぐっすり眠れます。

ここでは、アマゾンで特に評判の良いものを紹介させていただきました。

携帯用の枕(ネックピロー)

携帯用の膨らませるタイプなので、使用時以外は場所をとりません。

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空港チェックインカウンターで預け入れする荷物

スーツケース

バリ旅行となると5日間以上の日程でしょう。

これだけの日程だと自然と荷物も増えますので、たくさん入るスーツケースを持っていきましょう。

ちなみに、私が今欲しいスーツケースはこちら。

↓機内持ち込みができるコンパクトなサイズ。

↓がっつり入る108Lの大サイズ。

コンセント変換プラグと変圧器★

↑これ一つで世界中のコンセントに対応。
電化製品を海外で使用するためには、変換プラグや変圧器を持っていく必要があります。

apple製品は全世界の電圧に対応しているのでコンセント変換プラグだけ持っていけば問題ありません。

ただ、apple以外のパソコンやデジカメ、その他の精密機械を海外で使用する際は、変圧器がないと故障してしまいます。

詳しくは “【一人旅を最高に楽しむ持ち物】2018年にほしいアイテム” にまとめてありますので、参考にしてみてください。

化粧品、メイク落とし★

↑100mℓ以下の容器と20×20cm以下の1ℓ容器のセット

液体は機内に持ち込めないので、スーツケースに入れて空港で預け入れましょう。

しかし、どうしても液体を機内に持ち込みたい場合は、100mℓ以下の容器に入れる必要があります。

この容器が複数の場合は透明で再密封可能な20×20cm以下の1ℓ容器(プラスチックバックなど)に入れて持ち込む必要があります。

なおこれは国際規定であり、インドネシアに限らず世界共通です。

衣類、パジャマ★

服、下着、靴下、パジャマは必要なぶん持っていきましょう。

また、圧縮袋があるとスーツケースにスペースができるので、お土産がたくさん入ります。

これは掃除機なしで、手で押して使えるパターンの圧縮袋です。

なお、機能的には100均のものでも問題ありません。

近所に100均がある人は100均で買いましょう。

サンダル

バリ島ですのでビーチに行く人も多いでしょう。

ですので、砂が入っても不快にならないようなサンダルを持っていくと何かと便利です。

※現地調達可能

水着

上記に同じく、ビーチに行ってマリンスポーツをする人も多いことでしょう。

※現地調達可能

ゴーグル、シュノーケル

必要な方はぜひ。

※現地調達可能

サングラス

日差しが強いので持って行くようにしましょう。

※現地調達可能

帽子

上記に同じく。熱射病には気をつけましょう。

※現地調達可能

日焼け止め

肌が白くならないのでアマゾンで人気です。

値段もお手頃。

虫除け

バリは南国なので虫も多いです。

気になる方は日本から虫除けを持って行くようにしましょう。

日傘

バリの日差しは強いので、必要な方はぜひ。

雨具

急な天候の変化もありえます。

折り畳み傘やカッパなどあると便利です。

シャンプー、リンス

もちろんシャンプー・リンスはホテルにもあります。

自分の使っている商品があれば忘れずに持って行くようにしましょう。

ただ、シャンプー・リンスに関しても、スーツケースに入れて行く必要があります。

なお、現地のシャンプー・リンスは髪がガサガサする可能性もありますので注意しましょう。

速乾タオル

急に雨が降ってきてもこれがあれば心配いりません。

また、ホテルの部屋に干しておけば数時間で乾くので、一つあれば毎日使えます。

ちなみに速乾タオルはどのブランドでも性能はあまり変わらないのでお好きなものをどうぞ。

バリ旅行に必要のない持ち物

ドライヤー

ホテルにはほぼ必ずあります。

また、日本のドライヤーを海外で使用すると、電圧が違うので故障しやすいです。

(変圧器があってもドライヤーだけは故障しやすいと聞きます。)

だからドライヤーはホテルのものを使うようにしましょう。

ビザ代 35USD

2015年6月12日から、30日間以内の滞在であれば、ビザ代が無料になりました。

それ以前は空港で入国する際に35アメリカドルを払っていたので、無料になったのは嬉しいですよねー!

腰布(ストール)

バリ島のヒンドゥー教寺院を参拝するときは、肌の露出を控える必要があります。

だから日本から肌を隠すための腰布(ストール)を持って行く人もいることでしょう。

でも現地でバリ柄のものが簡単に買えますし、値段もそこまで高くありません。

バリ柄のものはお土産にもちょうどいいので、必要な時に現地のお土産やさんで調達するのがいいでしょう。

また、全てではないですが、中には腰布を貸し出している寺院もあります。

バリ島旅行の持ち物まとめ

今回はバリ島旅行に必要な持ち物を紹介させていただきました。

やはりバリは治安がいいため防犯グッズがそこまで必要じゃない点や、マリンスポーツが盛んなので水着やゴーグルが必要な点が特徴的ですね。

また、中にはバリで登山をする人やサーフィンをする人もいるようなので、そういう人はまた特別な荷物が必要でしょう。

でも普通の観光であれば、今回まとめさせていただいた内容で問題ないはずです。

それでは、バリ島旅行を楽しんできてくださいね!

↓↓複数人で同時使用しても1日数百円。しかもパケ放題。

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